Piano Cloudスタッフがおすすめピアノをご紹介!シリーズ①

こんにちは!
Piano Cloud(ピアノクラウド)の木下です。

皆さん。
突然ですが、楽器センター富山の鍵盤フロアPiano Cloud(ピアノクラウド)にどのようなイメージをお持ちでしょうか?
「堅苦しい感じ」「行ったらピアノを買わされるんじゃないか・・・」「1人じゃ見に行きづらいなあ・・・」
こんなイメージや思い込みがある方がきっといらっしゃるかもしれません。
しかし、決してそうではありません!
Piano Cloud(ピアノクラウド)はピアノ販売を中心に運営していますが、セミナーやイベントにも力を入れています。個性溢れるスタッフも揃っています。いつでもお客様の気持ちに寄り添いながら、ピアノライフをトータルサポートしていきたいと考えています。
いつでもお気軽にお問い合わせやご相談下さいませ。

そこで今回はPiano Cloud(ピアノクラウド)を皆さんにもっと知って頂くために、スタッフよりリレー形式でおすすめ商品をシリーズでご紹介します。
トップバッターは、Piano Cloud(ピアノクラウド)の頼れるピアノマン、吉田さんです。
どうぞ!

はい、吉田です。では早速ご案内させたいただきます。
私がお薦めしたいのはいきなりですがズバリ!『グランドピアノ』です。
やっぱり、グランドピアノはいい!
自分の気持ちが乗るというか、楽器と気持ちが繋がるというか、、、。
「でも、グランドピアノって高いんでしょ?」
そんな方にご紹介するのが2004年製のヤマハC1L です。
どこがどのようにいいのかって?では少し音を出してみましょう。

YAMAHA C1L ¥1,100,000(税別)


ハイ、おわかりいただけましたか?
低音の底支え、中音域の品格、高音域の伸び
画像だけだと何を弾いているのか、どんな音が出ているのかわからないと思いますが。
もともとピアノの起源はグランドピアノ
その横になっている仕組みを場所をとるという理由で無理やり縦にしたのが、アップライトピアノです。

当たり前ですがアップライトとはアクション(機構)や弦の長さ、響板の面積が違います。
弾いていて、とにかくストレスがない
1秒間に連打できる回数や、アクセルを目一杯踏んだ時のレスポンス、そして、涙が出るようなピアニッシモ

お伝えしたいことはたくさんあるのですが、ついつい独りよがりになってしまうので今日はここまで。

あとはお店に来られた時に大演説をぶちかましますので、その時はどうか遠慮なく私にブレーキをかけてください。
他にもPTNAをはじめコンクールの事務局、音楽大学受験のサポート、講座や特別レッスンの企画・運営を通していろいろなご提案や時には相談にのらせていただく事も。
皆さんのお役に立てることができたら私も幸せな気持ちになります。
では、Piano Cloud(ピアノクラウド)でお待ちしています。
次回シリーズ②は、Piano Cloud(ピアノクラウド)の物知り博士、関沢さんです。お楽しみに!